
良寛椿の法要を営みました。

日 時
令和七年十二月十八日
場 所
円通寺本堂及び覚樹庵跡
内 容
足掛け十年に及ぶ保全活動も力及ばす、残念ながら、良寛椿御本体の再生は叶いませんでした。令和七年の長く暑い夏は越すことができず、枯木となってしまいました。
今後は、良寛椿の孫生えを良寛禅師の形見の二代目として、会員一同力を合わせて大切に育てまいりたいと思います。
令和七年十二月十八日、円通寺本堂にて仁保東堂、洞松寺住職により法要が営まれました。
この場をお借りしまして 長年にわたり多くの皆様に温かいご支援を賜りましたことを熱く御礼申し上げますとともに ご報告もうしあげます。 合掌
今後は、良寛椿の孫生えを良寛禅師の形見の二代目として、会員一同力を合わせて大切に育てまいりたいと思います。
令和七年十二月十八日、円通寺本堂にて仁保東堂、洞松寺住職により法要が営まれました。
この場をお借りしまして 長年にわたり多くの皆様に温かいご支援を賜りましたことを熱く御礼申し上げますとともに ご報告もうしあげます。 合掌





